フォトアルバム

アクアリスト先生

  • かつかつさん
    ミドリイシ!命!!!という熱血的な方です。綺麗なサンゴの水槽導入時のコメには私も買ったような気分でドキドキです!
  • ヨッシーさん
    ミドリイシ水槽に憧れのコンスピやブラバンを泳がすような楽しい水槽です!動画も入れられ、見ているだけでも満足です!!
  • warioさん
    家庭内水族館と言える様な、見応えのある水槽です。あのような水槽があれば、もう他に何もいらないかも。。。(笑)
  • 大草原(53年会猛獣使い) さん
    車と珊瑚をこよなく愛するアクアリスト。ブログを日々更新されており、その小まめさをブログ作成者は皆みならうべきでしょう!
  • たらふくさん
    主にミドリイシから始まり、ハードコーラルやソフトコーラルも飼育され、色々な楽しみ方をされている北海道代表アクアリストさんです!
  • こじこじさん
    あのマリンアクアリストにも掲載されたお方です!水槽内のスギノキ乱舞は見応えもあり羨ましい限りです!
  • だにさん
    サンゴ研究員とでも称しましょう!項目事に細かく掲載されており本当に勉強になりますよ!
  • ハレさん
    都内にお住まいのハレさんです。東京という好位置にお住まいで、いつでもお店に行ける環境は羨ましいです。私も東京に住んでみたい!
  • 浦々さん
    すごく綺麗な珊瑚水槽をお持ちの浦々さん。 とても可愛い名魚も飼育されており、これ以上、他に欲しい物がまだあるのでしょうか。。。
  • あなごんべさん
    数々のお店のレイアウトコンテストで受賞されている、言わずと知れた水槽です! 素晴らしいレイアウトで、真似なんてしようと思ってもできません(笑)
  • ヨッシー(BLOOMING POLYP)さん
    グリーンのスギと、ウネコモンは奪いたくなるようないい塩梅です!グリーンのスギのふもとに、とても綺麗なウネコモンが巻きついています!誰が見ても、素晴らしいという水槽の持ち主です。
Powered by Six Apart

« 2010年9月 | メイン | 2010年11月 »

2010年10月の3件の投稿

2010年10月30日 (土)

ちょっと調子いいかも。

水槽をぼんやりとみていると、なんだか水槽の調子が良さそうな感じがしました。こういういい時っていうのは維持が難しいですねぇ。どうやって維持すれば良いのか、ある程度解ってはいるものの、私の性格上、それは難しい。。。それはミドリイシを少なめで飼育することかと思います。そうすることで、ミドリイシの調子の波(良い~悪い~良いの波サイクル)のスパンが長くなり、ミドリイシへの負荷も少なくなるということです。さらに、ミドリイシが少なめの場合、良い状態から悪い状態になっていく段階でも、徐々に水質が悪化していくものですから、その適応能力も高いものと考えられます。魚で考えても、いい水質から悪い水質になる状態での飼育を考えてみても、急な悪化と穏やかな悪化では穏やかな悪化の方が適応能力はあります。私の水槽の場合の水質の悪化とは、無給餌ですので、硝酸塩等の有害物質よりも、ミネラルのアンバランス化を指します。

Pa300061 Pa300065 Pa240046

2010年10月24日 (日)

形ようなってきたなぁ。

格好いいサンゴとして、スギノキはその代表格でございます。2月に購入してから、10月まで地味に成長してくれて、ええ感じになってきました。上写真が購入時で、下が今です。高さも25センチを超え、幅も15センチはあろうかと思います。こういうのを見ていると、購入時のサンゴの将来性は本当に大切なんですね。気持ち悪い言い方ですが、我が子を育てたような気分です(笑)いやぁ、一つ屋根の下で暮らしているので、家族同然ですね!

P2140024_2 Pa240047

2010年10月11日 (月)

とげサンゴ

丁度、一年経ったサンゴはトゲサンゴです。当初、先端グリーンでしたが、今はピンクの一色で、中は茶色とピンクの混ざった色合いです。。。先端はトゲサンゴならではの綺麗なピンクですが、成長に伴って光があたりにくくなるのはどうしようもないですね。枝も密なので、さらに内部への光は難しい状態です。普通、光の届かない内部は白化するのがセロリーですが、この個体は全く白化していません。大きさは購入時は拳一つでしたが、今は拳二つくらいで、大きく成長しました。今、水槽の中で最も丈夫なサンゴな感じがします。まだまだ、これからも成長してほしいと思います。下の写真は、今と一年前です。

Pa030002 Pa110021